
Business Domains
事業領域
Food Service Business飲食店舗運営(宮城・愛知・大阪・ほか)
Sweets Business株式会社スイーツマジック
(プレミアムスイーツ事業)
Human Resource Businessplan,b 株式会社(Global Talent & HRD)
Fundamental Philosophy of Store Development — 店舗開発の基本思想
Demand-Creation Mindset
- 需要創造型の姿勢
- We do not merely follow existing trends; we strive to create new demand ourselves.
単に既存の流行を追わず、自ら需要を創造する。 - We avoid red oceans and adhere to the principle of creation over imitation.
レッドオーシャンを避け、“模倣”ではなく“創造”を原則とする。 - By ensuring originality and sustainability, we aim to pioneer the future of food.
独自性と持続性を確保することで、食の未来を切り拓く。
Redefining HMR (Home Meal Replacement) - HMRの再定義
- Rather than being a mere “substitute for home-cooked meals,” we seek to offer restaurants that combine the comfort of home (the everyday = “Ke”) with the excitement of special experiences (the extraordinary = “Hare”).
従来の「家庭食の代替」ではなく、「家庭の安心感(日常=ケ)」+「特別な体験(非日常=ハレ)」を融合した付加価値のあるレストランを提供したい。 - Building on the warmth of home, we create reasons for guests to visit—and emotions that make them want to return.
家庭の温もりを土台にしながら、来店する理由と再訪したくなる感動を生み出す。
The Balance Between “Ke” (Everyday) and “Hare” (Extraordinary) — ケ(日常)とハレ(非日常)のバランス
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Ke (Everyday)
ケ(日常)A sense of comfort, coziness, and homely warmth
安心感・居心地の良さ・家庭的な温もり -
Hare (Extraordinary)
ハレ(非日常)Surprise, inspiration, new experiences, and demand creation
驚き・感動・新しい体験・需要創造 -
Concept of Balance
両立の考え方- Bringing Hare into Ke —
delivering small moments of excitement within everyday life.
ケの中にハレを持ち込み、日常に小さな感動を。 - Turning Hare into Ke —
making extraordinary experiences more casual and accessible.
ハレをケ化し、非日常をもっと気軽に楽しめるように。
- Bringing Hare into Ke —
This harmony between Ke and Hare represents the new vision of HMR
that Table Republic aspires to achieve.
このバランスこそが、
Table Republicが目指す
新しいHMRの姿。
Our People — アソシエイトと文化
- Diversity & Inclusion
(グローバル人材50%以上) - HRD(Human Resource Development)
トレーニング制度 - Performance Evaluation
(PE:効果測定)システム - 成長・学び・挑戦を応援する
社内カルチャー
Restaurant Business
レストラン事業
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おばんざいとお酒 カレーうどん千吉
https://nagoya.senkichi.co.jp/
[ウインクあいち店]
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-4-38
愛知県産業労働センター地下1階
[伏見店]
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-16-11
[栄店]
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4-3-4 クラシエ栄1F -
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SWEETS MAGIC
[Premium Salon]
〒453-0044名古屋市中村区鳥居通5-5-3
[Premium Shop]
〒453-0003名古屋市中区錦3-14-32 ローズ錦ビル1階
Collaboration・Consultation
コラボレーション・コンサルテーション
主なコラボレーション・
コンサルテーションの実績
地元スイーツ開発による町おこし 愛知県幸田町
愛知県幸田町の町おこしを支援し、地元名産の筆柿を使った名産スイーツの開発を行っています。筆柿は他の柿よりも1ヶ月ほど早く収穫でき一足早く秋を感じる果物で、幸田町は日本一の生産量を誇っています。コクがあって濃厚な甘さを生かしたプリンやパイを、スイーツマジックの開発チームと幸田町の皆様が協力して、開発はほぼ終盤。もうじき皆様にお楽しみいただけます。
お持ち帰り商品の企画、開発 安城産業文化公園デンパーク
ラブ名古屋様、キラキラママプロジェクト様とのコラボ企画“デンパークのスイーツ開発”。同公園の顧客であるママさん達へグループインタビューによる商品開発を実施。デンマークのチーズを使用したシフォンケーキを開発して、販売をいたしました(現終売)。
ブライダルデスクにて
コラボカップによる商品提供
すぐ婚navi
すぐ婚navi様をご利用なさるお客様へ、お打ち合せ時のお茶菓子としてプレミアムプリンをご提供。
「泰阜スイーツ工房」立上げによる
地域再生支援
長野県泰阜村(やすおかむら)
長野県の泰阜村の村おこし事業を支援し、「泰阜スイーツ工房」立上げに参加。泰阜の風土をそのまま味にした純朴な味わいの「やすおかプリン」を完成させました。生クリームを用いることをせず、牛乳の風味と卵のコクを存分に感じられ、ぷるんとした食感になめらかな舌触りが広がる、昔ながらの懐かしい感じのプリンに仕立てました。
スイーツメニュー開発 御食事処サガミ様
うどん、そばのサガミとして、名古屋を拠点に、中部地区を中心に170店舗以上を経営するチェーン店。女性顧客の拡大と、調理人の活性化を目的に、スイーツメニューの開発支援。食事の際にお出ししているそば茶の高品質に着目し、「そば茶プリン」を開発。その他にも、あんことマンゴーの相性の良さを生かしたあんみつなど数品目開発。そば茶プリンは定番メニューのざるそばの売上を抜くなど、店舗活性化に貢献。
新車発表会コラボレーション アウディージャパン様
高級車アウディーの新型SUV アウディーQ5のプレスイベントにスイーツマジックがコラボレーションしました。アウディーQ5を模した生ケーキを製作。また、当日はスイーツマジックのパティシエが会場で直接プリンをサーブする等のプレミアムな演出をしました。通常のプレスイベントの約1.3倍の集客に貢献しました。
イベントコラボレーション JTB岐阜支店様
リニューアルに伴うイベント事業として、「家庭でできる美味しいプリンの作り方」教室を コラボレーションで開催しました。 参加者も実際にプリン作りに挑戦。和気あいあいとした雰囲気の中、 手際よくプリンを仕上げていきました。 最後は完成したプリンを試食!自分たちで作ったプリンを味わいながら、 素敵な笑顔を見せてくれました。
コレクションパーティー KAWASUMI様
愛知・岐阜・三重でジュエリー・時計を販売されているKAWASUMI様の HUBLOT(ウブロ)コレクションパーティーとスイーツマジックのプレミアムプリンがコラボレーション しました。「スイーツはジュエリーの如く」のショップコンセプトにピッタリなイベントになりました。
Challenges for the Future
未来への挑戦
私たちは、地域や社会の一員として、環境問題や食糧問題などに取り組みを行っています。たとえ、はじめは大きな効果を期待できないとしても、まずは行動してみる、旗を振ってみるのが柳橋総合開発グループのモットーです。行動し続けるなかで、私たちの活動に参加してくださる方やご協力いただける企業様も増えてまいりました。柳橋総合開発グループは、お客様や提携企業様と市場というキャンバスを超えて協力し、未来の地球のために、子供たちのために、いま私たちができることに挑戦し続けたいと考えています。
Food Education 食育サポート活動

「わくわく体験レストラン」はそんな想いをカタチしたコンテンツです。
親子で参加できるスイーツやお料理の教室を開催し、参加いただいた方はプロのモノづくりを体験しながら、安全な食材を選ぶことや栄養のこと、食べ物を大切にすることなど、私たちの想いを伝える言葉にも熱心に耳を傾けていただけます。伝えたいことは山ほどありますが、いちばん大切なことは、お母さんやお父さんとお子さんとの間に食べ物についての会話の種がうまれ、食育のきっかけを提供できることだと思っています。
Food Loss Reducation 「食品ロス」への取り組み

Limited Resources 限られた資源への再認識

柳橋総合開発 GROUPでは、「節水」、「ムダ厳禁」などのような啓蒙を強制する張り紙をアソシエイトへ向けてはしていません。
アソシエイト個人の自発性を促すように、感性に響くようなポスターで啓蒙しています。これらの活動も柳橋総合開発 GROUPのBEST FOR YOUに基づいて実施しているのです。
Environmental Conservation 環境保全への取り組み

Work Lecture 中学生、高校生への講話活動


